[コメント]
「2週間ぶりの相談室ですなぁ。」
「うん、なんか毎日更新してたからちょっと変な気分だね。」
「でも昨年までは1ヶ月に1回程度だったのですから、それを考えればずいぶん進歩しましたよね。」
「そうだよね、あの頃はボク達もずいぶん無理してたよね〜」
「そうですなぁ、ところで今回の相談はなんでしょうか?」
「えっとねぇ、埼玉に海を作りたいんだってさ。」
「ほうほう、確かにあそこには海がありませんよねぇ。」
「なかなか大胆な事を考える人だよね、ボク、すっかり感心しちゃったよ。」
「たしかにスケールの大きな発想ですけど、そこまで驚く事ですかねぇ。」
「えー、ムッK、これってすごい事じゃん! だってさ埼玉に海だよ?
ってことは太平洋を埼玉まで拡大するってことでしょ?
それって神奈川県と千葉県と東京都を消し去るって意味じゃん!」
「へっ?」
「うわぁ、すごいなぁ。さすがのボクも東京を消し去るなんて考えてもみなかったよ。これはファービーさんに一本取られたね。」
「何が一本取られたのか甚だ理解不明ですけど、とりあえずガチャPンがやる気満々なのはわかりましたよ。」
「へへ、なんか久しぶりに体が熱くなってきちゃった。」
「血湧き肉踊るというヤツですな。」
「たしか東京って壊し甲斐のある建物がたくさんあったよね。」
「まあまあガチャPン、焦らずとも横浜や千葉にもたくさんありますぞ。」
「ふふ〜、すっごい楽しみだなぁ。なんか遠足を明日に控えた子供みたいだよね。」
「まあガチャPンは低レベルですから共感を覚えても致し方ない事なのでしょうな。」
「なんだよぉ、ムッKなんかデンデンムシと一緒じゃんか、だって目が飛び出てるもんね〜」
「ほほう、ガチャPンはどうやら分相応という言葉を知らないようですな。」
「な、なんだよ、そんな言葉知らなくても立派に生きていけるんだよ。ボクの今までの生活の中で出てきた事なんか一度もないもんね。」
「たった今出てきたじゃないですか。」
「う、うるさいよ、いっつも一言多いんだから。もういいよ、せっかくやる気だったのに全然なくなっちゃったよ。」
「やはりガチャPンには初志貫徹は無理でしたか。」
「えっ、処女○通?」
「・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
「おつかれさまでした。」
「ま、またね〜」
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