[コメント]
「ねえねえ、ムッKぅー。ボクってそんなに腹筋凄いかなぁ?」
「いやいや、ガチャPンにはかないませんよ。なんといっても戦車砲をも弾き飛ばすくらいですからね。」
「そお?でもムッKもなかなかだと思うけど・・・」
「おっと、また話が脱線するところですよ。」
「そうだね。ところで何だっけ?」
「腹筋の鍛え方ですよ。どうやってるんですか?」
「うーん、そうだなぁ。やっぱり好き嫌いしないで何でも食べることが大事だと思うよ。」
「ほうほう、では普段何を食べているんですかぁ?」
「えっとねぇ、牛肉でしょー、豚肉でしょー、鳥肉でしょー、あと○肉かな。」
「なるほどー。最後の肉は特に効きそうですねぇ。私も今度試してみましょうか。」
「うふふー、ムッKだって普段から似たような食生活じゃないか。」
「まあそうですけど、ガチャPンみたいにナマじゃないですからね。私はちゃんと火が通ったものでないとだめなんですよぉ。」
「でもさぁ、だからってレンガはやりすぎじゃないかな。」
「何いってるんですか。あれくらい火がしっかり通った物の方がおいしいんですよ。今度ガチャPンも一緒に食べませんか?あれがなかなかエレガントな味わいでして・・・」
「・・・いいよ、ムッK、ボクは誘わなくて(^^;) だ、だって歯も1本しかないし・・・」
「そんなことは関係ないありません。和、洋、中を極めた私が平気と言ってるんですぞ。」
「レンガは和でも洋でも中でもないよ(ボソッ)」
「なにか言いましたか?」
「いやいや(^^;)」
「じゃあ早速行きましょう。膳は急げといいますしねぇ。」
「”膳”じゃなくて”善”だろ(ボソッ)」
「文句あるんですか?ご飯を食べに行くんですからいいんですよ。さぁ、行きましょう!」
「ああっ、ボクの歯が・・・・・」
|
|