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_ファイアーエムブレム 聖魔の光石



_碧風の優王女 エイリーク
【ルネス王国】
名前 登場時クラス 説明 成長率 装備
エイリーク 1章
ロード
『心優しく気品のあるルネス王国の王女』。兄に負けず劣らずの熱血派。兄の愛情を一身に受けて育った王女様はロマンチストでもあり、ゼトとの仲が進展すると・・・。1章から使用でき、9章からの分岐でエイリーク編を選べば、全章通して使用可能。16章終了後、マスターロードに転職可能。主人公なので使うべし。
B

第1段階 (条件) 第2段階
ロード →(16章クリア) マスターロード

碧風の優王女 エイリーク
×

個別エンディング (ネタバレのため、見たい人は↓の文を反転させて下さい)
戦いの後、ルネスに戻りエフラムと共に大陸復興に努めた。
やがて国々は平和を取り戻し、喜びにみちた王女の笑顔は、民たちの幸せの対象となった。



辞世の句 (死に際の一言)
兄上、すみません・・・。




_支援会話詳細
【エイリーク×エフラム】
コメント:
究極のシスコンです。現実にこんなお兄さんがいたら、妹は一生結婚できません。
1回目  エイ「もうじき・・・ですね。」
 エフ「ああ、そうだな。もうじき、戦いは終わる。魔を倒し、この大陸を人の手に取り戻す・・・
    そして、俺たちの祖国ルネスを再び立て直す。」
 エイ「はい・・・兄上がルネスの王になられ、私はそれをお助けします。みんなが幸せで、争いのない豊かな国・・・
    昔、三人でそう語り合ったように・・・」
 エフ「三人・・・か。昔は・・・ここにリオンがいたな。俺たち三人で、お互いの未来を語り合った。」
 エイ「はい・・・たくさんのことを話しました。でも、リオンは・・・」
 エフ「・・・・・」
 エイ「兄上・・・兄上は・・・どこかへ行ってしまったりしないでください。どうか、ずっと・・・」
 エフ「ああ、わかってる。どこへも行かないさ。俺がお前を放っておくはずないだろう?」
 エイ「兄上・・・」
 エフ「お前の気持ちは、俺が一番よくわかっている。生まれた時から・・・いや、生まれるより前から・・・
    俺たち二人は、ずっと一緒だったんだからな。これからも・・・いつまでも一緒だ。」
 エイ「はい・・・兄上。」

2回目  エイ「はっ・・・はっ!」
 エフ「エイリーク、もっと前に踏み込め。槍使い相手では、いくらお前でも身をかわすことは容易ではない。
    初手で仕留めるんだ。敵に動く隙を与えずに。」
 エイ「はい、兄上!ご指導ありがとうございます。やはり、私はまだまだ未熟です。」
 エフ「いや、そんなことはない。しばらく見ないうちにかなり上達していた。驚いたぞ。
    今のお前なら俺といい勝負かもしれないな。」
 エイ「そうでしょうか・・・?でもこんな力なんて・・・不要な世であれば一番なのですが。」
 エフ「そうだな・・・お前は根が優しい。今まで戦いを続けるのは・・・辛かっただろうな。」
 エイ「はい・・・今は・・・少しでも早く、戦いが終わることを願うだけです。
    こんな戦・・・誰も望んでいないはずなのに・・・なぜ・・・止められないのでしょうか。」
 エフ「・・・そうだな。いつの時代も戦はなくならない。古の時代、魔物がいた時期は魔物と戦い・・・
    魔物がいなくなれば人同士で争い、戦争を繰り返した・・・リオンがそう言っていたな。」
 エイ「はい・・・戦が愚かだと知っていながら、人はなぜ過ちを繰り返すのでしょう・・・
    戦で得られる富より、協力して得られるものの方がずっと多いのに・・・」
 エフ「そうだな・・・だが、俺には・・・少しわかる気もする。」
 エイ「兄上・・・?」
 エフ「俺は平和を・・・ルネスの再興を願っている。戦争など馬鹿げたことだ。そのことも十分承知している。
    だが心のどこかにある・・・戦いを欲する衝動は否定できない。この槍を握っていると、特にな・・・」
 エイ「兄上・・・」
 エフ「これは、俺が男だからなのかもしれん。いや、それとも戦う者がもつ業のようなものなのか・・・
    槍の腕が上がれば楽しい。敵と戦って勝てば嬉しい。だが強くなればなるほど・・・もっと戦ってみたくなる。
    己の力がどこまで通じるか、試してみたくなる。愚かなことだが・・・その気持ちは確かに俺の中にある。」
 エイ「兄上・・・」
 エフ「俺を軽蔑するか?」
 エイ「いえ、そのような・・・でも兄上・・・その戦いはどうか、国と民のためのものであってください。
    私欲や諍いのために起こすような戦いだけは・・・」
 エフ「ああ、わかってるさ。俺もそこまで愚かではない。お前の泣き顔は見たくないしな。
    それに、そんなことを言い出せば、お前の剣で成敗されそうだ。」
 エイ「あ、兄上・・・!」
 エフ「ははっ、冗談だ。」

3回目  エフ「エイリーク、無事でいるか?」
 エイ「はい、兄上。」
 エフ「俺が傍にいる。何かあればすぐに呼ぶといい。いつでも駆けつけるからな。」
 エイ「はい・・・ありがとうございます。でも、私も戦います。兄上に守られてばかりはいられません。
    私は、兄上の妹ですから。」
 エフ「エイリーク・・・」
 エイ「あ、兄上・・・!?何を・・・?」
 エフ「いや、沈んだ顔をしているから、昔のように頭をなでてやろうかと思ってな。」
 エイ「や、やめてください。そのような子供扱いは・・・」
 エフ「ああ、すまん。つい癖が出た。けど、小さい時はなでてくださいってお前の方からせがんできたんだが・・・
    憶えてないか?
 エイ「お、憶えてません!そんな昔のこと・・・あ・・・兄上はもう少し場というものを考えてください。
    仲間たちにこんなところを見られたらなんと噂されるか・・・」
 エフ「確かにそうだな。すまん、お前がいやがることをするつもりはなかった。許してくれ。」
 エイ「い、いえ・・・いやというわけでは・・・ないのですが。」
 エフ「じゃあ、やっぱりした方がいいのか?」
 エイ「そ、そんなことは・・・」
 エフ「ははっ、すぐ赤くなるところは昔から成長してないな。」
 エイ「も、もう!兄上・・・怒りますよ!」

8章にて:  エフ「エイリーク 無事か!」
 エイ「あ、兄上・・・!?生きて、生きておられたのですね!」
 エフ「ああ、俺ならちゃんと生きている。レンバール城を脱出し、皇帝ヴィガルドに一矢報いてやろうとグラドへ入ったが・・・」
 エフ「お前が敵の策略にかかったと聞いて慌ててここまで追ってきたんだ。どうやら間に合ったようだな。」
 エイ「申し訳ありません。私 兄上をお助けしようとして・・・それなのに 逆に兄上にご迷惑を・・・」
 エフ「何を言っている。お前は俺を助けにきてくれたんだろう?お前のその気持ちだけで十分だ。敵を倒すぞ、エイリーク。」
 エイ「はい!」

15章にて:  エフ「エイリーク!」
 エイ「兄上・・・!幻では・・・ないのですね。本当に・・・」
 エフ「ああ本物だ。待ってろ。今敵を片付ける!」
 エイ「・・・兄上 幼い頃からそうでした。兄上はいつだって私を守ってくれる・・・」


特定エンディング (ネタバレのため、見たい人は↓の文を反転させて下さい)
戦を終え王都に戻ったエフラムとエイリークは、大陸全土の復興の為に多忙な日々を送ることになる。
だが、そんな2人の活躍は、希望を見失いかけていた人々を再び活気づけていった。
やがてエフラムは民の絶大なる支持を得る王となり、エイリークはそんな兄を長い間、傍で支えた。




【エイリーク×ゼト】
コメント:
お姫様はロマンチストですが、ゼトも純愛路線まっしぐら。オルソンみたいになっちゃうんじゃないの?
1回目  エ「ゼト。」
 ゼ「どうなさいましたか、エイリーク様。」
 エ「傷の具合は大丈夫ですか?城から落ち延びる時、あなたは私をかばって深手を・・・」
 ゼ「あの時は・・・お見苦しいところをお見せしました。ですが傷はもうふさがっています。戦いに支障はありません。」
 エ「待って。見せてください。傷口はふさがっていても、まだ治りきっていないのではありませんか?」
 ゼ「・・・・・・なぜ、そのように思われたのです?」
 エ「あなたの戦いは、以前と同じ素晴らしいものです。ですが、槍を振るう時、時折鋭い痛みに耐えているような
   ・・・傍であなたを見ていて、そのように見えたものですから。私の勘違いであればよいのですが・・・」
 ゼ「・・・エイリーク様。どうかご安心ください。私の傷は癒えています。心配なさることは何もありません。」
 エ「そうであればよいのですが・・・あまり無理はしないでください。お願いします。あなたがいてくれなければ、
   私は旅を続けられないのですから・・・」」
 ゼ「はっ・・・勿体無いお言葉です。」

2回目  エ「ふっ・・・はっ!どうでしょうか?」
 ゼ「お見事な剣さばきです。また腕を上げられましたね。」
 エ「ありがとう。ちゃんと毎日訓練をしないと、兄上に叱られてしまいますから。でもゼト、あなたの剣技には
   まだまだかないませんね。」
 ゼ「・・・いえ、そのような。」
 エ「今度、あなたの剣技を教えてくれませんか?私が兄上から教わった剣技は、槍を基調としたものだそうです。
   ルネス騎士の剣技も学ぶことができれば、きっと私はもっと強くなれます。そうすれば、あなたの戦いを
   助けることもできるでしょう。」
 ゼ「ですが・・・エイリーク様はあまり前線に出られるべきではありません。エイリーク様はルネス王国の王女。
   戦いは私にお任せいただければ・・・」
 エ「でも・・・あなたが危険な戦いをしているのに、私が遠くで見ているだけなんて・・・
   あなたに守られてばかりいるわけにはいきません。これからは私があなたを守ります。だから見ていてください。」
 ゼ「エイリーク様・・・」

3回目  エ「ゼト、少しいいでしょうか?よければまた剣の訓練に付き合ってくれますか?」
 ゼ「・・・エイリーク様。その前に、お話しておきたいことがあります。」
 エ「なんでしょうか?」
 ゼ「ご無礼を承知で申し上げます。近頃のエイリーク様は・・・臣下である私に近すぎるようです。
  ルネス王女として、望ましい態度ではありません。」
 エ「そんな、私はただ・・・それにあなたの傷はまだ治っていません。だから・・・」
 ゼ「確かにルネス城陥落の日、私が身体の内に負った傷は・・・まだ、癒えていません。おそらく一生癒えることは
   ないでしょう。ですがそのことで、エイリーク様が私に負い目を感じておられるのだとしたら、それは誤りです。
   そのような感情を持つべきではありません。」
 エ「ですが、あなたは私のために・・・」
 ゼ「エイリーク様。あなたはルネス王国の王女です。王族である者は臣下に等しく接さねばなりません。
   情によって臣下を重く遇するようなことがあれば、他の者たちは、主君への忠誠を失うことになりましょう。」
 エ「・・・・・・」
 ゼ「国を担う者は、人である以上に王でなければなりません。時には勝利のために情を断ち、臣下を捨て駒と
   しなければならない。それができぬ者に王である資格はないのです。」
 エ「・・・・・・わかりました・・・ゼト・・・あなたの言う通りです。私は王女であることを忘れ、浮かれてしまっていたようです。
   どうか許してください。」
 ゼ「・・・・・・」
 エ「あの夜・・・グラド兵に追われて城から逃げる時・・・あなたが私を強く抱きしめ、敵の刃から守ってくれた時・・・
   私はあなたに・・・憧れのような感情を抱いてしまったのかもしれません。ですがそれは・・・ルネス王女が
   持つべき感情ではありませんでした。私はルネス王国の王女。あなたは王国の騎士。それがわからなければ・・・
   祖国再興など果たせるはずもありません。」
 ゼ「はい。おわかりいただければそれで結構です。では・・・」
 エ「・・・・・・」
 ゼ「・・・エイリーク様。最後に一言だけ、お許しください。」
 エ「ゼト・・・?」
 ゼ「・・・あの夜、私も、あなたと同じ気持ちでした。エイリーク様を腕の中に抱き、馬を走らせている間・・・
   私は叙勲を受けてから初めて、騎士であることを忘れました。ルネス王国ではなく、ただあなたを守りたいと・・・
   何かも捨てて、このままどこかへ二人で逃げてしまいたいと・・・そう思いました・・・」
 エ「ゼト・・・」
 ゼ「お許しください。二度とこのような過ちを、繰り返さないとここに誓います。それでは、私はこれで。
   次にお会いする時は、ルネス騎士として・・・この身を賭して、あなたをお守りいたしましょう。」
 エ「ゼト・・・」


特定エンディング (ネタバレのため、見たい人は↓の文を反転させて下さい)
ルネスに戻ったエイリークとゼトは、エフラムや騎士隊の面々に祝福され、結婚する。
最初は臣下としての分をわきまえたいと言ったゼトだったが、
エフラムの言葉とエイリークの強い望みを受け、はれて結ばれる事となった。
後にこの王女と聖騎士の恋物語はサーガとして語り継がれる。





【エイリーク×サレフ】
コメント:
毎日お祈りしてそうな勢いでパレガにのめり込んでます。きっと。
1回目  エ「あっ、サレフ殿。」
 サ「・・・・・・・」
 エ「サレフ殿?」
 サ「・・・・・・・」
 エ「・・・・・・・」
 サ「・・・・・・・・・・失礼した、エイリーク殿。」
 エ「いえ・・・お祈りか何か・・・ですか?」
 サ「『パレガ』だ。」
 エ「パレガ?」
 サ「ああ。」
 エ「それは、一体・・・ポカラの里に伝わる文化・・・のようなものなのでしょうか?」
 サ「そうだ。パレガは清き願い。個人の欲望とは異なる、大きな想いを成就させる。」
 エ「そうなのですか・・・何か、とてもためになりそうなお話ですね。よろしければ、今度またゆっくりと聞かせて下さい。」
 サ「いいだろう。あなたが望むのであれば。」
 エ「よろしくお願いします。」

2回目  エ「サレフ殿。」
 サ「エイリーク殿。」
 エ「この間の『パレガ』のお話、とても勉強になりました。空と大地と気の調和を知り、己を見つめ、
   世界を見つめ、森羅万象を想う・・・自分の欲望ではなく、この世のすべての幸せと平和を願う心。
   その大切さを改めてパレガによって再認識しました。私たちの闘いも、本来そのためのもの。パレガによって、
   戦う勇気と誇りを、新たに持てました。」
 サ「そうか・・・ならば幸いだった。・・・・・・エイリーク殿・・・あなたは、闘姫ナーダ・クーヤに似ている。」
 エ「ナーダ・クーヤ・・・?」
 サ「遠い昔の、ポカラの里の英雄だ。」
 エ「どのような方なのですか?」
 サ「可憐で芯が強い女性だと、言い伝えられている。自然の声を聞き、動物と話し、大地と一体となり、生きた。」
 エ「闘姫・・・とは・・・」
 サ「かつて古の刻、ポカラの里に外部の者が侵攻を仕掛けてきた事があった。」
 エ「!」
 サ「そこで先陣に立ったのがナーダ・クーヤだ。竜人様より授かったと言われる、
   牙を磨き抜かれてつくられた細身の剣を振るい、迫る敵を払いのけた。」
 エ「すごい・・・でも・・・その方が、私と・・・?」
 サ「そうだ。あなたと似ていると、私は思う。▼
 エ「そ、そんな・・・・・・私は、グラドに侵攻された時、何もできませんでした・・・
   ただ、護られて、逃げ延びただけ・・・私は・・・」
 サ「だが、今あなたはここにいる。勇気と誇りを持って。」
 エ「サレフ殿・・・」
 サ「あなたがこの戦で勝利すれば、伝説は実現する。あなたはこの大陸においてのナーダ・クーヤとなるのだ。」
 エ「・・・そう、そうですね・・・!私には戦う理由がある。守るべきものがある。
   過去よりも現在、そして未来が大切なのですね。ありがとうございます、サレフ殿。
   あなたの話は、いつも私に勇気を与えてくれます。」
 サ「役に立てたならば、幸いだ・・・」
 エ「これからもよろしくお願いしますね。」
 サ「承知した・・・」

3回目  エ「・・・・・・」
 サ「・・・・・・どうされた? エイリーク殿。」
 エ「あっ、サレフ殿。い、いえ。・・・少しぼうっとしていました。私、戦闘中なのに・・・すいません。」
 サ「あやまる必要はない。私は、あなたがどのように振る舞い、何を思っても咎めはしない。」
 エ「ありがとうございます。・・・・・・平和だった頃の故郷・・・かつてのルネスを、思い出していたんです。」
 サ「・・・・・」
 エ「美しい山々や川のせせらぎ・・・野に咲く花の香りと澄み渡る空・・・賑わう街と、人々の笑顔・・・
   我が国ながら・・・本当に素敵な所でした。あの頃は、毎日がきらきらと輝いていて・・・
   兄とリオンと3人で、狩りに出かけた事もありました。お弁当は私が作って・・・
   兄にはひやかされたけれど、リオンは喜んでくれた・・・あの頃が・・・今はとても、懐かしく感じます・・・」
 サ「エイリーク殿・・・やがて平和と、あなたの心の中にあるその情景は・・・きっと戻る。」
 エ「サレフ殿・・・そう・・・そうですね。今はその為にも、目の前の戦いに集中し、勝利せねばなりませんね。
   ありがとうございます、サレフ殿。あなたの故郷・・・ポカラの里も素敵な所でしたね。」
 サ「何もありはしないが・・・それ故にすべてのものがある・・・」
 エ「その意味・・・前の私なら分からなかったと思いますが、今は・・・何となく分かる気がします。」
 サ「そうか・・・」
 エ「平和になったら、また、里に遊びに行かせて下さいね。パレガ・・・それにナーダ・クーヤ・・・
   私、ポカラの里の事をもっと知りたいです。」
 サ「ああ、いつでも来るがいい・・・里と私は、あなたを歓迎する・・・」


特定エンディング (ネタバレのため、見たい人は↓の文を反転させて下さい)
戦後、それぞれの故郷に帰ったエイリークとサレフ。
エイリークはルネス復興に勤しむ傍ら、時折ポカラの里を訪れた。
ほどなく兄エフラムに国事を任せた彼女は、サレフと共にポカラで暮らすようになり、
やがて2人の間には伝説のナーダ・クーヤに良く似た娘が誕生したという。





【エイリーク×ラーチェル】
コメント:
なし。
1回目 調査中
2回目 調査中
3回目 調査中

特定エンディング (ネタバレのため、見たい人は↓の文を反転させて下さい)
調査中



【エイリーク×ターナ】
コメント:
なし。
1回目 調査中

2回目 調査中

3回目 調査中

15章にて:  タ「あ、エイリーク!ここにいたのね。」
 エ「ターナ・・・!あなたまでここに?」
 タ「ええ、わたしエフラムについてきたの。でも良かった。エイリークが無事でいてくれて。」
 エ「ターナ・・・ありがとう 助けにきてくれて。」
 タ「ううん、いいの。そんなこと。だってわたしたち、友達だもの!」


特定エンディング (ネタバレのため、見たい人は↓の文を反転させて下さい)
調査中



【エイリーク×ヒーニアス】
コメント:
なし。
1回目 調査中

2回目 調査中

3回目 調査中


特定エンディング (ネタバレのため、見たい人は↓の文を反転させて下さい)
調査中



【エイリーク×フォルデ】
コメント:
なし。
1回目 調査中

2回目 調査中

3回目 調査中


特定エンディング (ネタバレのため、見たい人は↓の文を反転させて下さい)
調査中



【エイリークその他会話】
1章にて:  フ「エイリーク様、ご無事でよかったです!」
 エ「フランツ、あなたもよく無事で・・・」
 フ「は、はい!フレリア領でギリアム殿に会い事情を説明していたのですが・・・」
 フ「その時、国境のミュラン城でフレリア王女ターナ様が危ないと聞いて、慌ててギリアム殿と共にここへ・・・」
 エ「ターナがここに・・・?フランツ、急ぎましょう。」
 フ「はい!」




※各人物像はちょーほーいんが製作しましたが、著作権は販売元/開発元に属するものであり、著作権元からの指導には従うことをご了承下さい。

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