| 【ユニット間の会話】 |
| ユニット名 |
内容 |
発生条件 |

エフラム |

エイリーク |
エフ「エイリーク!」
エイ「兄上・・・!幻では・・・ないのですね。本当に・・・」
エフ「ああ本物だ。待ってろ。今敵を片付ける!」
エイ「・・・兄上 幼い頃からそうでした。兄上はいつだって私を守ってくれる・・・」
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隣接して話す |

ターナ |

エイリーク |
タ「あ、エイリーク!ここにいたのね。」
エ「ターナ・・・!あなたまでここに?」
タ「ええ、わたしエフラムについてきたの。でも良かった。エイリークが無事でいてくれて。」
エ「ターナ・・・ありがとう 助けにきてくれて。」
タ「ううん、いいの。そんなこと。だってわたしたち、友達だもの!」
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隣接して話す |

エフラム |
ヴァルター |
ヴ「また会ったなエフラム?あの時は逃したが・・・二度と逃げられると思うな?」
エ「逃げる?そんなつもりはないさ。俺がここに来たのはお前を倒すためだ。」
ヴ「ほう?無様に逃げ回っていただけのねずみが偉そうな口を利く。あの時とは違うとでも
言いたげだな?少しは私の相手ができるようになったか?」
エ「ああ。俺の力・・・お前に見せてやる。」
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エフラムとヴァルターが戦闘時 |

エイリーク |

ゼト |
ゼ「エイリーク様ご無事ですか?」
エ「ゼト!あなたがここに・・・」
ゼ「エフラム様もご無事です。エイリーク様、残敵は我々が食い止めます。
エイリーク様はどうか ご自分の身を守ることをお考えください。」
エ「ありがとう ゼト。ルネス陥落の時から あなたにはいつも助けられてばかりです・・・」
ゼ「それが私の使命です。参りましょうエイリーク様。」
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隣接して話す |

エイリーク |
ヴァルター |
ヴ「ふん・・・待ちかねたぞエイリーク!」
エ「あなたは・・・!?」
ヴ「私を忘れたか?ルネス城で一度会っただろう。まあいい。私の顔をよく見ておけ
エイリークよ。今からお前を屈服させ、支配する男の顔だ。」
エ「な・・・!?」
ヴ「抵抗しても構わんぞ。その方が楽しみが増すというもの。さあエイリークよ、
私を楽しませろ?」
エ「私は使命を帯びてここにいます。兄上と誓ったのです・・・!あなたなどに屈する
つもりはありません!」
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エイリークとヴァルターが戦闘時 |

クーガー |
ヴァルター |
ヴ「ほう クーガーか・・・貴様までがグラドを裏切っていたとはな。」
ク「・・・・・・」
ヴ「まさか私に勝てるつもりでいるのではないだろうな?お前の力では私には勝てぬ。
それはお前にもわかるな?」
ク「・・・・・・」
ヴ「ここでもう一度グラドへの忠誠を示すなら、その命、救ってやらぬでもないぞ。
貴様とて裏切り者として死にたくはなかろう?私にすがりついてお願いしてみろ、
クーガー?」
ク「・・・ヴァルター、確かに俺は裏切り者だ。戦えば負けるのは俺かもしれない・・・
だが、貴様のような下衆に願うことなど何もない。」
ヴ「・・・ほう、面白い。そこまで言ったのだ!兄よりは楽しませてもらうぞ!」
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クーガーとヴァルターが戦闘時 |
その他
ユニット |
ヴァルター |
ヴ「歯ごたえのない雑魚はいらん・・・血のしたたるような極上の獲物を・・・
私に食わせろ!」 |
その他ユニットとヴァルターが戦闘時(1回だけ) |

ターナ |

ヒーニアス |
タ「あ お兄さま。」
ヒ「ターナ・・・?お前 こんなところで何をしている。
フレリア王宮に残っていたはずではなかったのか?」
タ「そんな言い方ひどいわ。わたしだって一人前のフレリア騎士よ。
わたし エフラムと一緒にここまで来たの。」
ヒ「何? あの男と?」
タ「お兄さま!エフラムはいい人よ。それよりお兄さま、まだ敵の姿が見えるわ。
わたしたち 合流して一緒に戦った方がいいと思うの。」
ヒ「確かに合流するのが得策だな。だが 無理をするなターナ。
父上のことを考えるのだ。」
タ「うん わかってる。お兄さまもご無理はなさらないでね。」 |
隣接して話す |

サレフ |

ユアン |
ユ「あ お師匠さま。」
サ「ユアンか・・・なぜここに来た?」
ユ「僕 エフラムさんたちについてきたんだ。お師匠さま 僕がんばったんだよ。」
サ「そうか・・・お前たちがここへ来なければ我々の命はなかった。
お前に助けられたな ユアン感謝する。」
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隣接して話す |

ヨシュア |
ケセルダ |
ヨ「ひさしぶりだな ケセルダ。」
ケ「てめーヨシュアじゃねえか!何年ぶりだ?」
ヨ「二年だ・・・今までどこで何してた?酒場の親父がツケ払えって怒ってたぜ?」
ケ「ああくそ・・・あの親父、まだ生きていやがったのか。・・・他の傭兵連中も元気で
やってんのか?」
ヨ「ああ、みんななんとかやってるぜ。戦で死んじまった奴も何人かいるがな・・・」
ケ「そうか・・・なあヨシュア・・・あの頃は楽しかったよな?二人で毎日戦場を走って
酒場でバカ騒ぎして・・・」
ヨ「ああ、そうだな。お前はいつもすぐ酔っ払っちゃ俺に絡んできたよな。
『俺は王になる!』ってのがお前の口癖だった。」
ケ「ああ、そいつが俺の夢だ。その夢のためなら、俺は何だってやる。なあヨシュアよ、
もう一度俺と組まねえか?奴らから寝返って俺の下につけよ。」
ヨ「悪いがお断りだ。お前に利用されてやるつもりはないんでな。」
ケ「ちっ・・・まったくつめてえ野郎だぜ。お前のそういうとこは昔から変わってねえ。」
ヨ「お前もな。そのずうずうしい性格は昔のまんまだぜ。」
ケ「ははっ!そりゃ違いねえ!さて・・・と。じゃ、そろそろ始めるか?」
ヨ「ああ・・・だな。」
ケ「俺はあの時より強くなった。悪いが・・・お前じゃ相手にならねぇ。
俺を恨むなよヨシュア?」
ヨ「ああ、お前もな。」
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ヨシュアとケセルダが戦闘時 |
その他
ユニット |
ケセルダ |
ケ「お前らを踏み台に・・・俺は上へ行く。悪く思うなよ?」 |
その他ユニットとケセルダが戦闘時(1回だけ) |