| 【ユニット間の会話】 |
| ユニット名 |
内容 |
発生条件 |

エフラム |

レナック |
エ「おい 待て。」
レ「ん? ・・・なんだよ男かよ。俺は男には興味ねえんだ。」
エ「お前 このグラド城で何をしている?何か持っているようだが・・・
城から何かを盗み出したのか?」
レ「へっ さあねえ知らねえな。って おい待てよ・・・あんたまさか
あのエフラム王子!?▼
エ「? エフラムは俺だが・・・」
レ「や やっぱり・・・あんたがルネスのケダモノ王子・・・
金や食料をあちこちで略奪しまくってるって噂の・・・
エ「?」
レ「ま 待てよ! 落ち着け!俺をやっても宝は手に入らないぜ。
宝が欲しけりゃ・・・そうだな10000ゴールド出してくれよ。」
エ「10000ゴールド・・・?」
レ「え・・・た 高すぎるか?じ じゃあ俺もつけるぜ。俺もあんたの軍で働いてやる。
俺と宝のセットで9980ゴールド! どうだ?」
エ「なんだかよくわからないことになったが・・・9980ゴールドか。」
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エフラムとレナックが会話 |
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【所持金がある場合】
どうするかな・・・?
→はい いいえ
エ「9980ゴールドだ。これでいいな?」
レ「え・・・?ほ ほんとに受け取っていいのか?」
エ「?お前が言い出したんだろう。雇った以上はしっかり働いてもらうぞ。」
レ「・・・この金 受け取ったとたんにいきなり刺したりしないよな?
この戦いの後で 俺を火あぶりにしたりもしない?」
エ「・・・どういう噂が流れてるんだ俺は。」 |
所持金が9980ゴールドあり、はいと答えた場合 |
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【所持金がある場合】
どうするかな・・・?
はい →いいえ
エ「悪いが・・・お前を雇う金はない。」
レ「え? うそだろおい。噂じゃうなるほどの金を貯め込んでるって・・・
あ おい待てよ!あんたまさか金がないからってこの俺を槍の錆にする気じゃ・・・」
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所持金が9980ゴールドあるが、いいえと答えた場合 |

エフラム |

レナック |
【所持金がない場合】
エ「そんな金はないな。」
レ「え? うそだろおい。噂じゃうなるほどの金を貯め込んでるって・・・
あ おい待てよ!あんたまさか金がないからってこの俺を槍の錆にする気じゃ・・・」
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所持金が9980ゴールドに満たない場合 |

エフラム |

レナック |
レ「お またあんたか。どうだい?9980ゴールド集まったかい?」
エ「どうするかな・・・?」
(選択肢が出ます)
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2回目以降、エフラムとレナックが会話 |

フォルデ |

レナック |
ラ「まあ!こんなところにいましたのね、レナック。」
レ「ラーチェル様?あらら・・・」
ラ「さ 行きますわよ。」
レ「ちょ ちょっと待って下さいよ。行くってどこへです?
悪いんですが今俺はグラドに雇われてる身で・・・
って聞いて下さいよ人の話を!」
ラ「まあ レナック、どうしましたの?話なら後で聞いてあげますわ。
ですから早くわたくしについてきなさいな。」
レ「いやだから俺はドズラのおっさんと違って雇われなんですよ。
ルネスまでの護衛って仕事はちゃんと果たしたはずでしょ?
まあその後も 報酬ももらえずあちこち引っ張りまわされましたけどね・・・」
ラ「あら 報酬ならもう十分得たではありませんか。」
レ「どこがですか!ロストンの王女様だっつうからさぞ金払いも良いだろうと思ってたのに。
ほとんどタダ働き同然で さんざんあんたらの暴走に付き合わされるし・・・」
ラ「善行を行ったという喜びはお金には替え難いものでしてよ。
さ 納得できましたね。行きますわよ。」
レ「だから!俺はもういやですって!だいたいあんたらに付き合ってたら・・・
・・・ってもういねえし。あー・・・ったくもう、なんであんな仕事引き受けちまったんだか。」
ラ「レナック 急ぎますわよ。」
レ「あー はいはいわかりました・・・」 |
ラーチェルとレナックが会話 |

エフラム |
ヴィガルド |
エ「ヴィガルド!なぜルネスを侵略した!なぜ父上を・・・!」
ヴ「・・・・・・」
エ「答えろ ヴィガルド!・・・やはり もうまともな状態ではないのか?」
ヴ「・・・・・・」 |
エフラムとヴィガルドが戦闘時(1回だけ) |
| デュッセル |
ヴィガルド |
ヴ「・・・・・・」
デ「陛下 わしがおわかりになりますか?」
ヴ「・・・・・・」
デ「陛下・・・やはり もはや・・・・・・お許しを。」
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デュッセルとヴィガルドが戦闘時(1回だけ) |