| 【ユニット間の会話】 |
| ユニット名 |
内容 |
発生条件 |

エフラム |

アメリア |
エ「おまえもグラド軍の兵士・・・?こんな幼い子供が・・・」
ア「こ、子供じゃない!あたしはグラド軍の兵士!お前達フレリア軍を倒すんだ!」
エ「そうか。なら、覚悟はできているな。」
ア「う・・・」
エ「・・・そんな様子じゃ槍もまともに握れないだろう。俺はルネス王子エフラム。
とりあえずこちら側に投降してもらおうか。」
ア「あ、あたしをどうするつもり!」
エ「落ち着いてくれ。そちらに戦う気がなければ別にどうするつもりもない。」
ア「嘘! 噂ではルネスのエフラム王子は・・・女と見れば襲い掛かってくるような
ケダモノだって・・・」
エ「・・・・・・あのな。とにかくお前に危害を加えるつもりはない。怖ければ武器を捨てて
どこかへ逃げろ。だが・・・そうだな。もしその気があるなら協力してくれ。
今のグラド帝国はおかしい・・・少しでもそう感じているのならな。」
ア「・・・・・・あ、あたしは・・・」
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エフラムでアメリアと話す |

フランツ |

アメリア |
フ「君は・・・女の子?」
ア「!バカにするな!あたしはグラド帝国の兵士だぞ!フレリア軍め、覚悟!」
フ「ち、ちょっと待っ・・・」
ア「あぅっ・・・」
フ「だ、大丈夫?そんな構えをしてたら転ぶのも無理ないよ。ほら、起き上がれる?」
ア「う、うるさぁい!」
フ「ひざ、怪我してない?わかるよ。僕も見習いのときはそうだったから。といっても、今も
あんまり変わらないけどね。」
ア「・・・・・・」
フ「僕はルネス騎士のフランツ。君は?」
ア「」ア、アメリア。
フ「アメリア、できたら投降してくれないかな?勝手なことをと思うかもしれないけど・・・
僕は君と戦いたくない。」
ア「・・・・・・」
フ「君も本当はこんな戦い望んでないんじゃないかな?」
ア「あたしは・・・で、でも・・・エフラム王子は敵国の女性を捕まえて無理やり後宮に入れて
しまうって・・・あたしが降伏したらエフラム王子に襲われたりしない?」
フ「し、しないよそんなこと。エフラム王子はそんな人じゃない・・・はずだよ。」
ア「はず・・・?」
フ「だ、大丈夫!僕が保証するから。」
ア「・・・わ、わかった。あたし、フランツさんを信じてみる。」
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フランツでアメリアと話す |

エフラム |

ターナ |
エ「ターナ!?どうして君がこんなところにいる?」
タ「わたし エフラムを助けたくて王宮を飛び出してきたの。
でも、エフラムを探してたらグラド兵に見つかってしまって・・・」
エ「そうか・・・ともかく無事でよかった。ターナ 君はすぐにフレリア王宮へ戻れ。
ヘイデン王が心配しておられるはずだ。」
タ「いや!私はエフラムを助けるんだもの。」
エ「今 逆の立場になっているのにか?」
タ「そ それは・・・そうだけど。で でもわたしはエフラムのことが心配なの・・・」
エ「・・・わかった。そんな泣きそうな目をしないでくれ。君がそこまで言ってくれるなら
俺たちと一緒に来て欲しい。だが 決して無理はしないでくれ。約束だぞ?」
タ「エフラム・・・ありがとう。やっぱりエフラムなら私の気持ちをわかってくれると信じていたわ。」
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エフラムとターナが話す |
| 全ユニット |
ゲブ |
調査中 |
全ユニットとゲブが戦闘時(1回だけ) |