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- かつかへ。かつかは いちにちに いくつぷりんを
たべますか。ぼくは さんじうにこ
たべてしにそうになって、そしてびょいんでした。そしてくうちうにういて、
ひかりのほうに すすんでいきました。
(Ayatoより)
- 春になると頭のおかしい者が出てくるというが、まさかここまでとはな。貴様は頭の中身を変えた方が良いぞ。先日も帝国では脳の交換手術が行われ、それまでまともに会話さえ出来ない者が犬とまで会話できる程にまでパワーアップ。ただし人の言葉は一切理解しなくなり行動様式も犬そのもの。無論、交換された脳は犬のものである。ちなみに閣下の食べるプリンはトップページに示されておる。
- なめてんのか!エロをださんかい!色気がないんじゃ!
(No.1飯島より)
- これはこれは、帝王飯島殿ではござらんか。他の臣民のために説明しておくが、帝王は閣下の遠縁の親戚が知り合いのプリン屋のお得意様である「さっくりぽんタック」がよく通うダンススクールに行く途中ですれ違った見知らぬ人の友人の親の従兄弟であるということはまったくなく、血縁関係もわずか数百万親等しか離れておらず共通項も全くないのであるが、私が大変お世話になっている人物であり飯島帝国の総帥でもある。飯島帝国では皆が何かしらで一番であり飯島氏はそこの頂点におわす方であるが、詳しくは次の機会のお楽しみである。
- 閣下、大学に落ちてしまいました。もうだめです。先立つ不幸をお許し下さい。
このままいっそ帝国臣民になってしまおうか・・・・。
(くまより)
- ちょっと待て。どうして帝国臣民になることが先立つ不幸になるのだ?帝国臣民になるのは大学受験の比ではなく、そのあまりの倍率にこうべを垂れてうな垂れる者は数知れず、まさに量子力学の世界とでも言うべき程であり、うな垂れている者が全て帝国関係者であることもポイントである。また推薦テストもあり、「学力主体のA推薦」、「スポーツ主体のB推薦」、「技能主体のC推薦」と用意されているのだが、一番の人気は「お金主体のZ推薦」であり現実世界のシビアさを思い知る結果となっている。
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