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- このところ人には言えない生活を送っています。閣下にも人には言えない秘密があるんですか?
(小林レモンより)
- もちろん閣下にも秘密はあるが、「閣下の秘密・256」(帝国書店、800円税込み)にはその全てが事細かに紹介されており、プリン党推薦の実用書としても注目を集めている。しかし月日が過ぎれば秘密も増えるもので閣下も例にもれず、現在4巻まで出版されている。しかもそれがギネスブックにも載るような空前の売り上げをみせており、その返品率の高さに関係者は舌を巻くほどである。ちなみに全てプリン関係。
- 閣下はよくプリンばっかり食べるけどヨーグルトは嫌いなのかな。
(トマトの国のサラダ姫より)
- 閣下、どうなんですか?
閣下 「嫌いじゃ。」
以上。
- 日本人なら米を食えとよく聞きますが、では欧米人はパンなのでしょうか。
(小林レモンより)
- 否、それは世間を欺くための嘘であって真実ではない。そもそも「日本人なら米」という考え自体が間違っており、それゆえにそこから誤った発想が生み出されるのであろう。・・・・・しかし危なかった。もうすこしで閣下に読まれるところであったぞ。読まれていたら「帝国臣民は三食プリン!」であり空前絶後のプリンブーム到来確実。
- おなかすいた、おなかすいた、おなかすいた。
(ひろより)
- そういうときは素直になにか食べ・・・・・・
閣下「プリン食え!」
ど、どこからいらしたのですか(汗)?あ、行ってしまわれた・・・・・。よかった、どうやらさっきの話は聞いてないようだ。それにしても最近はプリンの話題が多いな。はぁ、疲れる・・・・。
- 明日は明日の風が吹く。
(くまより)
- すなわち「明日なんかどうとでもなるから今を存分に楽しもうぜベイビー」という刹那主義的軟派男の心意気であり口説き文句。しかし世の競争社会では哀愁漂う悲しい一句として使われることがままある。くまよ、受験に失敗してもくよくよするでない。余談だが閣下がこの台詞を口にしたときは、大抵プリンが大幅に減っている。
- 牛乳ぷりんを食べようとしたら、ぷりんに食べられちゃいました。どーしよう(今、ぷりんの中で暮らしてます)。
(けんぞぉより)
- さては野生のプリンに手を出したのであるな。愚か者、野生プリンの取り扱いには資格が必要なのを知らぬのか?しかも牛乳プリンとはなお悪い。奴はプリン類のなかでも有数の凶暴種であり、十分に生育したものは人間にさえも襲い掛かるほど。捕獲するためには成熟した焼きプリンが必要である。そこから出るのは基本的に不可能なので腐るまで待て。ちなみに奴の賞味期限は3日。
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