TOP >> インターネットゲーム倉庫
クイックチェック!

天外魔境III NAMIDAに関する全商品はこちらで確認できます。
 →このゲームの関連商品一覧

掲示板一覧
ゲーム全般掲示板 :基本
投稿掲示板 :ファミ通ゲー帝
帝国掲示板 :その他の話題
_天外魔境III NAMIDA
発売日 2005/04/14
ジャンル RPG
メーカー ハドソン
定価 \7,800
【公式サイト:http://tengai.jp/pc/ten3/top/】

有名クリエイター広井王子氏の企画・監修によるシリーズ最新作。ジパングと呼ばれる架空の日本。そこは板東地方(天外魔境ZIRIA)、大和地方(天外魔境II MANJI MARU)そして今作「天外魔境III NAMIDA」の舞台となる九洲地方の3つの地方からなっている。ジパングの西方に位置する九洲地方は、9つの国からなっている辺境の地だ。この設定だけでも、次の展開を知りたくなってくる。

今作の主人公はナミダ。ナミダは過去の記憶を失っており、自分が何者なのか、どこから来たのかを知らない。幼いころ、高千穂村の浜辺に打ち上げられていた所を壱与(いちよ)という少女に助けられ、それ以来壱与の家で実の兄妹同様に育てられる。高千穂村に祀られている火の神が宿るという「神鏡」がある。普段は天安河原(あめのやすがわら)の祠に納められている神鏡だが、年に一度の祭りの日だけは外に出し、1年の豊作と平和を祈願する。しかし、ナミダが17歳になった年の祭りの夜、神鏡にあやしき黒い影がよぎり、割れてしまう。それが災いの始まりだった……。

割れた神鏡から現れた異形の者たちは、自らを“アミ”と名乗り、この地の支配者であると宣言する。九洲の各地でさまざまな混乱を巻き起こす彼らの目的とはなにか? アミにさらわれてしまった壱与を助け、殺された育ての父の仇を討つため、旅に出るナミダは、旅の途中、アミに苦しめられる人々を助ける事になる。そして、自らの宿命を知り、九洲を救う為にアミと戦う事になっていく。
(Amazonレビューより)
>>前に戻る >>スポンサー1 >>スポンサー2 >>スポンサー3